バリ島ダイビング&シュノーケリング水中生物

ウミシダなどに寄り添い擬態する浮遊系のお魚「ゴーストパイプフィッシュ(ニシキフウライウオ)」

ゴーストパイプフィッシュ(ニシキフウライウオ)

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バリ島のマクロダイビングポイントでよく見られる、フワフワとホバリングしながら 海藻やウミシダなどに寄り添って擬態するお魚で、マクロ派 フォト派ダイバーに人気のお魚「ゴーストパイプフィッシュ(ニシキフウライウオ)」。

体長は約15cmくらいまで成長。体色は半透明から赤や黒や黄色など、身体もトゲトゲしいもの、ツルっとしたもの、毛が生えてるもの、葉っぱっぽいもの、ウミトサカっぽいものなど、多種多彩です。

魚類図鑑画像1
魚類図鑑画像2

通常の魚類図鑑ではニシキフウライウオとカミソリウオくらいしか載せられてませんが、専門書では細かく分類されています。
特徴と名前を中々覚えられないので、総称として“ゴーストパイプフィッシュ(ニシキフウライウオ)”と呼んでます(;^_^A

バリ島でのダイビングであれば、時期により いたりいなかったりもしますが、特定のポイントに潜れば、遭遇率はそんなに低くない感があります。

様々な種類や色があり、擬態しながらフワフワ浮いてる この不思議なお魚、会いに行きませんか?

ご興味ございましたら、是非 バリ島くらげ村までリクエスト下さいm(__)m
安全・安心、少人数で楽しくのんびり“スローダイブ”でご案内させて頂きます!

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