バリ島ダイビング・バリ島シュノーケリング・水中生物や水中動画などをご紹介しています!
海が怖くてもシュノーケリングできる?ライフジャケットから始めたご夫婦のバリ島海体験
海が少し怖い奥様とダイバーの旦那様が、バリ島でシュノーケリングに挑戦。最初はライフジャケットとフロートにつかまりながらゆっくり海に慣れ、最後には自分で海の中を楽しめるまでに。初心者専門くらげ村の実際のご夫婦体験談を動画とともにご紹介します。
2026.10.09
ライセンスを持っていても体験ダイビングでいい|リピーター様とご友人のバリ島パダンバイ
ダイビングライセンスは持っているけれど、怖さがあるため毎回体験ダイビングを選ぶリピーター様が、ご友人とバリ島パダンバイへ。体験に慣れたら必ずライセンス取得やファンダイビングへ進まなくても大丈夫。自分が安心できる楽しみ方をご紹介します。
2026.10.07
退職祝いの母娘バリ島旅行|母の「シュノーケリングしてみたい」を叶えた一日
定年退職のお祝いに娘さんが贈ったバリ島旅行。お母様の「シュノーケリングしてみたい」を、日本語対応・少人数のくらげ村がお手伝い。呼吸の練習、フロートでのサポート、疲れ過ぎる前の休憩を取り入れた母娘の体験を、ショート動画とともに紹介します。
2026.10.05
前日まで迷っていた59歳男性が、バリ島でリフレッシュダイビング|長いブランクからトランベンの海へ
長いブランクで潜れるか不安になり、前日まで参加を迷っていた59歳男性。バリ島トランベンで基礎スキルを復習し、浅い場所からゆっくり海へ。ウォールやギンガメアジの群れを楽しんだリフレッシュダイビングを、ショート動画とともに紹介します。
2026.10.03
3年ぶりのダイビングはバリ島で|女性一人参加のCさん、アメッドとパダンバイへ
3年ぶりに潜る女性一人参加のリピーターCさん。初日はアメッドでゆっくり慣らし、翌日はパダンバイで生き物や沈船を撮影。シニアダイバーが楽しんだ2日間をショート動画とともに紹介します。ブランクが不安な方へ、日本語・少人数のくらげ村から。
2026.10.01
【バリ島・ヌサペニダ】念願のマンボウ!マンタにも会えたリピーターYさん2日間6ダイブ
バリ島・ヌサペニダでリピーターYさんと3ダイブ×2日間。水温21℃のマンタポイントで2日間ともマンタに遭遇し、最後には念願のマンボウも登場。ヌサペニダが中〜上級者向けである理由と、くらげ村の安全方針もあわせてご紹介します。
2026.09.29
「帰る前に、もう一度海へ」女性一人のダイビング復帰とバリ島シュノーケリング
女性一人でリフレッシュダイビングに参加したYさんが、帰る前にもう一度バリ島の海へ。シュノーケリングでウミガメをゆっくり観察した様子を動画で紹介します。ブランクや一人参加の不安、日本語・少人数のサポート、フライト前の予定についてもご案内。
2026.09.282026.09.29
「もう潜らないと思っていた」から、もう一度海へ|バリ島で2日間のリフレッシュダイビング
「年齢的にもう潜らない」と思っていたYさんが、バリ島で2日間のリフレッシュダイビングへ。基礎知識や器材の使い方から学び直し、翌日はのびのび海を満喫。動画とともに、ブランクや年齢への不安に寄り添うスローダイブをご紹介します。
2026.09.27
女性一人でも、遠慮せず海を楽しんでほしい|サヌール半日シュノーケリング
バリ島で女性一人のシュノーケリングに不安がある方へ。サヌール半日ツアーに参加したMさんの様子を動画で紹介。日本語で相談できる少人数ツアーで、疲れたらフロートで休憩。泳ぎや体力への心配、午後の予定についても予約前にご相談いただけます。
2026.09.24
300本潜っても不安はある|ベテランダイバーが初心者専門店を選んだ理由
経験本数300本超え、日本ではセルフダイビングを楽しむベテランSさんが、初めてのバリ島で初心者専門のくらげ村を選んだ理由とは。海外の海、ボートやタンクの違い、大人数への不安と、少人数スローダイブで楽しんだ水中撮影をご紹介します。
2026.09.23
NHK「ギョギョッとサカナ★スター」に再び映像提供!今回はコショウダイの回
バリ島くらげ村のチョウチョウコショウダイ幼魚の水中映像が、NHK「ギョギョッとサカナ★スター」のコショウダイ回に登場。約40秒使用された映像の元動画と、前回のカエルアンコウ映像提供をご紹介します。
2026.09.21
70代の祖父母と子どもも一緒に|三世代家族9名のサヌール半日シュノーケリング
70代のご両親と小さなお子様を含む3家族9名が、帰国日の午前中にバリ島サヌールでシュノーケリング。流れのある海でご両親を支え、お子様はフロートや子ども用マスクを使い、三世代それぞれのペースで楽しんだ実例をご紹介します。
2026.09.20
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