バリ島ダイビング&シュノーケリングサービス jellyfish divers village(バリ島くらげ村)でございますm(__)m
バリ島の東海岸にある アメッドは、のんびり派にぴったりのダイビング&シュノーケリングスポット。 豊かなサンゴ礁、ウミガメとの遭遇率の高さが魅力で、カラフルな魚たちがすぐ目の前に現れるため、初心者や家族連れにも人気です。
「初めてのダイビングで不安…」「ゆったり海を楽しみたい」そんな方こそ、くらげ村の スローダイブで安心してアメッドの魅力を味わっていただけます。
アメッドの魅力


- 穏やかな海:波が静かで、初心者やシュノーケリングにも最適。
- カラフルな魚とサンゴ礁:浅瀬から熱帯魚が見られ、まるで海の縁側でおしゃべりしているよう。
- のんびりした雰囲気:観光地化されすぎていないので、静かで落ち着いた時間を過ごせる。
👉 くらげ村的表現: 「アメッドは海の庭。静かな水面の下には、色とりどりの魚たちが遊びに来ます。くらげ村では、その庭を散歩するように、海とゆったり触れ合う時間をご案内します。」
アメッドの基本情報
- 場所:バリ島北東部、カランガセム県。サヌールから車で約2時間。
- 雰囲気:漁村の素朴な風景が残り、観光地化されすぎていない落ち着いたエリア。
- 特徴:透明度が高く、サンゴ礁が群生。初心者でも安心して潜れる穏やかな海況。
- 人気の理由:欧米人に昔から人気で、長期滞在者も多い。素朴なビーチライフが楽しめる。
📍 主なダイビングポイント
- ピラミッド (Pyramid):漁礁として沈められた鉄枠に魚が群れる。キンセンフエダイやアカヒメジ、キンギョハナダイなどの群れが見どころ。
- レフトウォール/ライトウォール:ジュンク(バリのトラディショナルボート)で移動するボートダイブポイントで壁沿いに進むウォールダイブが楽しめる。
- ジェメルックビーチ:サンゴ礁が広がる浅瀬はシュノーケリングにも最適。初心者ダイバーさんも潜りやすい。
🕒 ダイビングシーズン
- 乾季(4月〜10月):透明度が上がりやすい。風が出やすい。水温26~28℃
- 雨季(11月〜3月):雨で濁りやすい。穏やかな日が多い。水温28~29℃
🐠 見られる生物


- チンアナゴ、キンギョハナダイ、キンセンフエダイetc…
- たまにバリ島北東部では珍しいイナズマヤッコ
- ウミガメとの遭遇率高め
📸 写真映えポイント


- 見渡す限りの魚影
- サンゴ礁やイソバナの群生に群れる魚たち
- ダイナミックなウォール
くらげ村流の楽しみ方
- 浅瀬のサンゴ礁から魚たちをゆっくりと眺めらる「のんびり感」
- 家族や友人と一緒に楽しめる「安心シュノーケリング」
- ウミガメとの出会いを期待しながらのんびり海景鑑賞
初心者でも安心できる理由


- 日本人インストラクターが丁寧にサポート
- 少人数制で、焦らずゆったり潜れる
- 安全第一のスローダイブスタイル
👉 「不安を持っている方こそ、くらげ村に来てほしい」—これが私たちの想いです。
まとめ
アメッドは、初心者でも安心、家族向け、のんびり派におすすめ、おまけにウミガメ遭遇率も高いバリ島の隠れ家的?!スポットです。くらげ村のスローダイブなら、不安もなく、安心してその魅力を味わって頂けます(#^^#)
アメッドをもっと詳しく!⇒ ダイビングポイント「アメッド」
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