インターンシップダイビング&シュノーケリング

ダイビング経験0の大学生がダイビングサービスにインターンシップにやってきた

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とあるきっかけからバリ島の旅行会社さんより、関西学院大学のインターンシップ生の受け入れのお話を頂きました。

インターンシップの目的

バリ島に来る前の1カ月は、マダガスカルの農村で農民の生活に関する様々な調査をしてきた学生たち。
バリ島では、ホテルやレストラン、日本語学校などにインターンシップ生として派遣され、様々な体験をします。

バリ島くらげ村にインターンシップとして来てくれたお二人は、ダイビング経験0。
ここでOWコースを受けてもらい、シュノーケリングやファンダイビングをして海を見てもらう事はもちろん、ダイビングポイントなどの現地の風景、現地の人々にも触れ、体験し、感じてもらいます。
そして、若い世代の発想から、バリ島観光・バリ島ダイビングを盛り上げる為にはどんなマーケティングをしたらよいかを自分たちで考え、行動し、SNSやYouTubeなどから情報を配信して頂きます。

インターンシップ生コンビ“やっことりさ”

早速インターンシップ生が始めたのが、コンビ名の募集。
SNSで配信し、候補を募り、その中からコンビ名を決定。
今後はそのコンビ名でSNSやYouTubeを配信していくという面白い発想です。

そんなインターンシップ生 あやことありさの”やっことりさ”の自己紹介動画、是非ご覧下さい。

YouTubeチャンネル“jellyfishbali”

見事にデビューを果たした“やっことりさ”、翌日からOWコースがスタート、間にシュノーケリングにも行きます。
照れ屋でちょっと天然の入った?!二人、今後もレポートしていきますね。

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